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ktkr!イン・・・なんとかさんktkr [読み物]

どうもsaisaです。

早速ですが、とある魔術の禁書目録のアニメ2期が製作決定しましたね。10月から放送されるらしいです。気になるのは原作何巻までやるんだろう・・・・?saisaの予想では12巻あたりまでかなあと。そうなってくると、演じることになる声優さんが気になります。一期では、

上条当麻 阿部敦(敬称略)
インデックス 井口裕香
ステイル=マグナス 谷山紀章
神裂火織 伊藤静
姫神秋沙 能登麻美子
御坂御琴 佐藤利奈
御坂妹 ささきのぞみ
一方通行 岡本信彦
風斬氷華 阿澄佳奈

メインどころはこの辺ですか?この辺から2期で出てきそうな人と中の人を予想というか、自分の願望を書くと

オリアナ=アクティナス 寿美菜子かな?喜久子さんが上条さんの母上役で出てるからなあ。
アニェーゼ=サンクティス 真田アサミ ヴィータのイメージが強すぎる。
シスタールチア 井上麻里奈 まりあ†ほりっく茉莉花さん的な感じで。
シスターアンジェレネ 伊藤かな恵 でも左天さんやってるからなあ・・・・。
結標淡希 小清水亜美 アネモネな感じ
五和 中原麻衣 なんかティアナ+エステルな感じがするから
建宮斎司 中村悠一 いや・・・中村さんがすきだから・・・・。

とりあえず、こんな感じ。キャスト発表が楽しみれす。


もはやゲームカテゴリではない気がする。 [読み物]

どもsaisaですよ。

まあ、このブログが更新される時というのはsaisaが何かしらの漫画小説、ラノベを読了した時というのは、地球上には重力があり、大気が存在する事と同様に周知の事実ですので、更新をいたしますよ。自分でこの文章書いててなきたくなってきた。豆に更新すればいいのに・・・・俺・・・・・。

今回読んだのはこれ。

機動戦士ガンダムさん いつつめの巻 (角川コミックス・エース 40-23)

機動戦士ガンダムさん いつつめの巻 (角川コミックス・エース 40-23)

日常 (5) (角川コミックス・エース)

日常 (5) (角川コミックス・エース)

  • 作者: あらゐ けいいち
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2009/10/25
  • メディア: コミック
新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (1) (Gファンタジーコミックス)

新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (1) (Gファンタジーコミックス)

  • 作者: 氷川 へきる
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2007/09/18
  • メディア: コミック
灼眼のシャナ〈19〉 (電撃文庫)

灼眼のシャナ〈19〉 (電撃文庫)

  • 作者: 高橋 弥七郎
  • 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス
  • 発売日: 2009/09/10
  • メディア: 文庫
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫)

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫)

  • 作者: 入間 人間
  • 出版社/メーカー: メディアワークス
  • 発売日: 2007/06
  • メディア: 文庫


この辺です。いやー面白かった。全部。日常は久々に一人でいる時に声を出して笑った。あのシュール感がたまらない。結構癖のある漫画なんで、人によってはぜんぜん面白くないんでしょうが、saisaは大好きです。妙に手の込んだ?逆は苦手です。ガンダムさんはなんか惰性で買ってる幹事になってるのがまずい気がする。いや、好きなんだけどね。ベホイミちゃん。これはいまさらかよ感がMAX。久々にぱにぽに呼んでたら、著者近影のところに時間軸の話でこの漫画が入ってたので、買ってみました。いいね。ベホイミ。いいキャラしてるよ。魔法少女が素手で怪物を倒す。なのはよりもすさまじい魔法少女もの。ただ内容がシュール。シュールというか、投げっぱなしジャーマンをバケツリレーしてるというかなんと言うか。日常といい、こんな漫画が大好きです。

小説は2冊。灼眼のシャナはなんか、終わりが見えてきたような見えてこないような。とりあえず、安定して面白かった。嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんは友達からの借り物。ですが、読み始めたらとまらない世界観。いや、多分僕の好みなんだと思います。こんなぶっ飛んだというか文字通り壊れた人たちばっかりのこの世界感は大好きです。なんで、こういう狂気が見え隠れする話が大好きなんだろうね。内容としては結構プロットがしっかりしてるなあと、具体的に言うと「起承転結」の転の部分が結構しっかりしてた。最近こういう転の部分が一冊のラノベの中に入ってなかったのでよかった。(単にそういうジャンルを選んでないだけってのもありますがね。文学少女シリーズはそのへんしっかりしてたしなあ。あれはいい。)

明日には

とある魔術の禁書目録 19 (電撃文庫 か 12-22)

とある魔術の禁書目録 19 (電撃文庫 か 12-22)

  • 作者: 鎌池 和馬
  • 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2009/11/10
  • メディア: 文庫
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)

  • 作者: 伏見 つかさ
  • 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス
  • 発売日: 2008/08/10
  • メディア: 文庫

この辺のラノベを読もうと思ってます。特にとある魔術の禁書目録で表紙に一方通行と浜面が並んでいることが非常に気になる。この二人にどんな接点があるんだろう。とりあえず、今回の話は15巻の続き?らしいです。上条さんは登場しないのかな?3巻後の上条さんと一通さんの絡み(アッーではなく)が見てみたい

そんなこんなで今日はこの辺でノシ


読んだので報告。 [読み物]

どもっsaisaです。
さっきまでラノベ読んでましたよ。金欠なのに、買ってきて。
最新刊出たら何も考えずに買っちゃうのが悪い癖です。(だって大きい本屋がないから発売してすぐ買っておかないとなくなるかも知れないんだもの。)大きい本屋がある生活・・・してみたい(実家に帰れば十分ありますし、こちらでも電車に一時間くらい揺られれば大きい本屋があります。)こんなことはどうでもよくて、何を買ってきたかというと

とある魔術の禁書目録(インデックス)〈18〉 (電撃文庫)

とある魔術の禁書目録(インデックス)〈18〉 (電撃文庫)

こでです。とある魔術の禁書目録(18)
研究室が同じ友達に「禁書18巻でたね」っていわれて、驚いて本屋まで行ってきました。しかし、表紙がヴィリアンと後方のアックアとは・・・わかりにくい。本屋で探すときに戸惑ってしまいました。内容的には、出たばかりなので触れる事はできませんが、相変わらず灰村ワールド全開というかなんと言うか。いや、すげえ面白かったんですけどね。上条さんは相変わらずいいところをもってきますが、この巻ではイギリスが舞台。そうそう活躍できるはずもなく・・・といったところでしょうか。

んでいまためてる(積んでるともいう)本たちですが

ゼロの使い魔 17 黎明の修道女〈スール〉 (MF文庫J)

ゼロの使い魔 17 黎明の修道女〈スール〉 (MF文庫J)

  • 作者: ヤマグチノボル
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2009/06/25
  • メディア: 文庫

 これと

魔王 (講談社文庫)

魔王 (講談社文庫)

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/09/12
  • メディア: 文庫

これ。このブログにしては珍しく、ライトノベル以外の本が参戦。いや、伊坂さんの書く文章がすきなんです。あらすじを読んで、すごく惹かれるものがあったので、買ってきました。あとゼロ魔は言うまでもないですね。これから寝ながらゼロ魔のほうは読みたいと思ってます。

それでは今日はこの辺でノシ


まちがいだらけかもしれませんが [読み物]

どうもsaisaです。
今日は読み物について。
こんなの読んだよーって報告ではなく、いろいろなところで見た意見について自分なりに解釈をつけて、返答?見たいな形をとってます。まあ、saisaが読んだことがある読み物の絶対数が少ないので、他人にどうこう言える立場でないのはわかってます。という訳で早速本題。

ライトノベル=オタクですか?
見たいな質問が結構いろんなところで見られます。saisaなりの答えとしては「さあ?わかんない」です。正直最近のライトノベルにハーレム物?(こういっていいのかわからないけど)みたいなのもたくさんあります。けど、SFにしろミステリィにしろ色々と面白いものが埋まっているのも事実です。単に流行があっちに行っちゃっただけなんじゃないかなぁと。saisaはライトノベルで言えば、学園物とSF系とファンタジー系が好きです。ライトノベルではない小説(正直カテゴライズがすごく難しい気がしますが・・・)も好きです。要は楽しめて、その物語の中で自分なりに共感できる物や、考えを改めさせてくれるような物があるかどうかで面白い、面白く無いというのを判断してます。読んでいるものに中身がまったく無いものがあるのも認めます。文章が稚拙なものがあるのも認めます。でも、どこか上に書いてあるものに当てはまる物があれば、saisaには面白い物となります。文章がうまくなくてもいいじゃない。

カテゴライズでも色々とありました。この記事を書くにあたって、色々な記事やスレッドを見ましたが、純文学って何だろうって思いました。単純に純文学に触れた事が無いだけかもしれませんが、何を持って純文学とするのかがよくわからない。ためしにwikipediaで調べてみると

純文学(じゅんぶんがく)とは、大衆小説、あるいは小説一般に対して、商業性よりも「芸術性」・「形式」に重きを置いていると見られる小説の総称とされる。

ってありました。
ますますよくわからない・・・・・。saisaは馬鹿なので理解できないところではありますが。美しさが大事なんだなーということはわかります。

売れた売れなかった、優れている優れていない、為になる為にならないとかじゃなく、この人の文章はこんなところがすばらしいって評価がされればいいのになって思います。

要は何が言いたいのかというと、

いろんな本読もうぜ!

ってことです。
文章ってやっぱり難しい。ストレートに物を言おうとしただけなのに、こんなにも訳の分からない文章になってしまったorz
やっぱり物書きの人はすごい。というか、創作できるってことはすごいそんなことを思いました。

名探偵に薔薇を (創元推理文庫)

名探偵に薔薇を (創元推理文庫)

 

面白かったです。
ノシ

 


研究室配属 [読み物]

どうもsaisaっす。
研究室配属がありました。なんとか希望する研究室へ配属されました。
よかった。

ただ、とつぜんとある講習会に参加しろといわれ、行ってみると

内容がすべて英語という。英語が苦手なsaisaにはきつい内容となってました。
英語勉強しないとなあ・・・。

今日も今日とて読み物の話。

とらドラ〈10!〉 (電撃文庫)

とらドラ〈10!〉 (電撃文庫)

とらドラ10!です。
いやぁ、竹宮ゆゆこ先生すげえよ。ちょっとスピードが速いかなとは思ったけど、
それぞれのキャラが「らしく」まとまって、最終巻となってました。
saisa的にはちょっと物足りない部分もあったのですが、
それも含めてすばらしい出来でした。

こんなレビューしか出来ないとは・・・。
まあ、ネタバレ回避するとこのくらいかw

それではこの辺でノシ

 


三年前? [読み物]

たぶんsaisaが受験をしたのが3年前。
まあ、推薦入学だったので12月には決まってたのですが。

何が言いたいかといいますと、妹がsaisaにはいまして
妹が今年受験でした。まあ、受かりました。よかったよかった。

さて、今回の話題漫画です。

とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (1) (電撃コミックス)
 
 
 
 
 
これです。「とある科学の超電磁砲」
いやー面白いです。はまりやすいsaisaですので
面白いという評価は割りとつきやすいのですが、
何がよかったかというと「絵」
最近のブームとしては「白井黒子」なので、
読んでいるときはニヤニヤがとまりませんでした。
小説本編とは違い、主人公が「御坂美琴」なので
当然白井もよく出てきます。
 
白井かわいいよ白井。
 
短いですがこの辺でノシ

 


結局2月は三回。 [読み物]

三回かあ・・・もっとまめに更新できればいいんですけどね。

とりあず今回は小説というか、ライトノベルの話。
最近「とある魔術の禁書目録」をSSすっとばして16巻まで読みきりました。
さすがは、ライトノベル人気投票男性キャラ部門2位・・。あれ?2位だっけ?
ま、いいでしょう。(とあるエロゲ登場キャラ風に
この「とある魔術の禁書目録」の読みどころはいくつかありまして。
・上条当麻のまっすぐさ。(かっこよさor潔さ)
・フラグの乱立っぷり
・フラグの立たなさっぷり

これがキャラの魅力かと。(ネタバレとかに気をつけるとこのくらいしかあげれない)
ストーリーとしては
・魔術とはなんぞや
・幻想殺しに隠された謎
・科学とはなんぞや

ってところです。科学的な話もたくさん出てくるので理系としては燃えるところ。
どこまでがフィクションかってのの線引きは難しいですが。

それにしても「まっすぐ」って言葉。とり方によっては結構意味合いが違いますよね。
「凛」
「芯」
「純情」
「直向き」
「直線」
「垂直」
「平行」

とかって言葉も当てはまるところがあります。
心のありようだけでなく、生き方、さらには学問的な言葉。
あ、スポーツにも当てはまりますよね。
野球ストレートとかも「まっすぐ」って使い方をします。
ただ、禁書目録では「まっすぐ」=「熱血」って感じがします。
今の漫画などではあまり見ない「熱血」をかっこよく。
しかし、暑苦しさのないように表現されていて面白いですよ。
ぜひ読むことをお勧めします。

とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)

とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)

 
 
 
 
 
ライトノベルとは違いますが、saisaが中学校からずっと読んでいる作家さんの
新作が出ました。
目薬αで殺菌します (講談社ノベルス)

目薬αで殺菌します (講談社ノベルス)

  • 作者: 森 博嗣
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/09/05
  • メディア: 新書
 
 
 
 
 
目薬αで殺菌します」です。
著者森博嗣氏は最近では、「スカイ・クロラ」が有名どころ。
saisaとしては、やはり「すべてがFになる」がお勧めの小説。
この「目薬αで殺菌します」はGシリーズの最新作です。
いままでのシリーズが複線になっているGシリーズはうれしい限りです。
ただ、「すべてがFになる」から始まるS&Mシリーズはすべて読んでいるのですが、
黒猫の三角 Delta in the Darkness」から始まる
Vシリーズは一度も読んだことがありません・・。読まねば。
すっきりと、しかし味わい深い森博嗣氏のシリーズ。お勧めです。
 
最近買った小説
灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)

灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)

  • 作者: 高橋 弥七郎
  • 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 文庫
 
 
 
 
 
ゼロの使い魔 16 (16) (MF文庫 J や 1-19)

ゼロの使い魔 16 (16) (MF文庫 J や 1-19)

  • 作者: ヤマグチ ノボル
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 文庫
とらドラ・スピンオフ〈2!〉虎、肥ゆる秋 (電撃文庫)

とらドラ・スピンオフ〈2!〉虎、肥ゆる秋 (電撃文庫)

  • 作者: 竹宮 ゆゆこ
  • 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス
  • 発売日: 2009/01/07
  • メディア: 文庫

 

 


サボってましたすみません。 [読み物]

どうもsaisaです。
なんか、またネットが止まったり、更新する気がなかったりと(コラ)・・・。
そんなわけで久々の更新です。

まずは前回載せた小説のレビューというか感想。

名探偵に薔薇を (創元推理文庫)

名探偵に薔薇を (創元推理文庫)

これです。
これはsaisaが中学生のころに友人に進められた推理小説です。
なんというんでしょう、推理小説。つまりミステリィなんですが、非常に文学的に、そして綺麗に仕上がって
いて、すごく読みやすいです。しかし、この小説の難点としては、少々残酷です、それは殺人の方法であったり、ストーリーであったり・・・。(ネタバレですか?ネタバレでしたらすみません)
感動できる話ですので、ぜひとも読んでほしい小説です。

さて、いろいろと多忙だった先週までのお話など・・・。

まあ、簡単に言いますと、自分のサボり癖が原因なのですが(滝汗
そのせいで、同じ学科の友人には非常に迷惑をおかけしました・・。この場をかりて、「ありがとう」

続き。

さて、なんのせいで忙しいかというと、教習所です。
saisaは教習所に今年3月に入校したのですが、サボりまくっており、
教習期限が12月9日にもかかわらず、11月時点で、仮免許すら取得できていない状態。
「だめだ、こいつ早くなんとかしないと」と思った教習所が、saisaの親に連絡。
後に、saisaがかなり怒られるという状況ができあがっておりまして・・・。
なんとか、11月17日に仮免許を取得。
一週間で学科をすべて終了。
技能がまにあうかな・・・・という状況でした。

そこへ、神降臨(saisaにはそう見えた)

配車係のおにいさんです。

saisaの通っていた教習所では、一週間に二つまでしか技能の予約ができず、
キャンセル待ちも一回はがんばれば乗れますが、二回目は絶望的というシステムでした。
それが、配車係のお兄さん補正により、一日確実に三回乗れるシフトへ。
そのお陰で、11月30日に卒業検定に合格。

って感じですね。
今回のブログなげえな・・・・。

まあ、たぶん明日も更新するとは思うので、このへんでノシ


MH的なお話と見せかけて [読み物]

どうもsaisaです。

ついにMHP2ndGの情報が解禁されましたね。
まあ、詳しいことはググってください。書くのめんどくさいし、他のブログとかと被るしね。
なんか書こうととは思っていたんですが、明日提出のレポートをやらねばならぬので
この辺でさよなら。

お勧め小説でもあげておきます。

名探偵に薔薇を (創元推理文庫)

名探偵に薔薇を (創元推理文庫)


有限と微小のパン―THE PERFECT OUTSIDER (講談社文庫)

有限と微小のパン―THE PERFECT OUTSIDER (講談社文庫)

  • 作者: 森 博嗣
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2001/11
  • メディア: 文庫

神様のパズル (ハルキ文庫)

神様のパズル (ハルキ文庫)

  • 作者: 機本 伸司
  • 出版社/メーカー: 角川春樹事務所
  • 発売日: 2006/05
  • メディア: 文庫

終末のフール

終末のフール

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2006/03
  • メディア: 単行本

こんな感じで。感想とかは他の日に書きます。
それではノシ


ネット復活。 [読み物]

おはこんばんちはsaisaでふ。

早速ですが、眠いですよー。

ああ、申し送れました。ネット復活です。
やったね!俺やったね!
これでニコニコ動画のない生活不便な生活からおさらばです!
ビバ文明の利器!理系最高(眠気で暴走気味です

saisaはいま相互リンクをしてもらっているノダログののだっちさんから、ライトノベルを借りて読んでいます。

伝説の勇者の伝説

すごい面白いですよ。
特に主人公がやる気無いとこが良し!
ストーリーとかの面白いところは、saisaが読んでいる時点では
複線だらけでwktkが止まらない状況なので、なんともいえません。
ってか、読んで!

さて、ご飯作らねばならんのでこの辺でノシ


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